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おすすめ火災保険

ご紹介する保険会社は、いずれも大きなグループに属する会社で安心です。
カスタマイズ性も非常に高い商品なので、余分な補償をつけることなく保険料を安くすることができます。

セゾン自動車火災保険じぶんでえらべる火災保険

1. 事故対応が安心
セゾン自動車火災保険では、事故の一報から保険金の支払い完了まで、経験豊富な専任担当者が対応するので安心です。
場合によっては電話だけでなく直接会って、損傷の程度などの確認や今後の解決までの流れを説明することもあります。
常に、「再建のためのより良いサービスを提供するには、どのようにすべきか」を考えて行動しています。
2. 保険設計のサポートが充実
じぶんでえらべる火災保険は、本当に細かいカスタマイズが可能です。
操作しやすい画面で解説もていねいですので、初めての人でも満足な設計ができます。
またコールセンターは火災保険のプロフェッショナルで、大切な財産を守る補償えらびのためのサポートが受けられます!
3. クレジットカード払いOK
じぶんでえらべる火災保険の保険料は、クレジットカードでの支払いが可能です。
クレジットカードであれば、保険料を分割払にしたときでも払い忘れがありませんし、カード会社のポイントも貯まります!
少しでもお得に加入するために、利用できるものは利用しておきたいですね。

詳しくはこちら

文審2017-1088(2017.7)

ジェイアイ傷害火災保険いえほ補償選択型住宅用火災保険

1. お申し込みまでダイレクトで
「iehoいえほ」はダイレクト型の火災保険で、インターネットで直接申し込み手続きをすることが可能です。
申し込みまでインターネットでできるのは「iehoいえほ」の特長です。
また保険料のお支払方法は、クレジットカード払、コンビニ払、ペイジー払よりご選択いただけます。
2. 高いカスタマイズ性
必須となる基本補償は「火災、破裂・爆発」のみで、他はすべてカスタマイズが可能です。
複数の補償がセットになっているオールインワン型の火災保険では分けられない「落雷」や「水濡れ」といった補償も、分けて選べるようになっています。
必要な補償だけを選べるので、お支払いいただく保険料にムダがありません。
地震保険のセットも、もちろんOKです!
3. 新築・築浅ほどおトクな保険料
「iehoいえほ」では、築年数による事故のリスクにあわせた保険料率を設定しています。
そのため、新築・築浅の建物ほど保険料が安くなります。(建物のみ)
築年数10年までの建物の火災保険をご検討の方には、特におすすめです。

詳しくはこちら

JI2018-322(2018.7)

[LIFULL保険比較]とは?

テレビCM『おウチ見つかる、ホームズくん。』でおなじみ、LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)のグループ会社、LIFULL FinTech(ライフル フィンテック)が運営するサービスです。

火災保険をお考えのみなさんに、おすすめの火災保険をご紹介しています。
ぜひ今までの火災保険と保険料を見比べてみてください。

火災保険の注意ポイント

持ち家の火災保険は自分で選んだ方が安く抑えることが可能ですが、注意すべきポイントもあります。
自分で火災保険のお申込みをする前に、この注意ポイントだけ覚えておいて欲しいと思います。

POINT1建物と家財の補償、それぞれに加入しよう
火災保険は建物にかければOKと思っている人もいますが、補償の対象は建物と家財で別々になります。
片方だけの加入にならないように、まずは注意が必要です!
POINT2地震保険も忘れずに考えよう
地震によって引き起こされた火災や津波は、火災保険の対象外になります。
東日本大震災の被害家屋も、地震保険に加入していない家屋は1円も保険金が支払われず、2重ローン問題に苦しんでいる人も多数いらっしゃいます。
地震被害の多い日本において、地震保険への加入はほぼ必須と言えるでしょう。
ほんの少しでも地震被害が心配であれば、地震保険には加入しておきましょう。
POINT3補償選びがなにより大事です
実は、火災保険の保険料を上げている原因は、補償の内容による部分が大きいのです。
そのため、補償を細かくカスタマイズできる火災保険がおすすめです。
必要性の低い補償を外すことで、保険料を割安に抑えられるからです。
火災保険を選ぶときは、保険会社の名前を見るのではなく、カスタマイズの自由度が高い保険商品かどうかをチェックしましょう!
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※こちらは個人向けのサイトになります。