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生命保険の比較・見直し

死亡した場合に死亡保険金として家族にお金を残す保険です。保険期間や貯蓄性の有無、運用方法の違いなどにより多くの種類の保険があります。どんな目的で加入するのかにより、適切なタイプの保険に加入しましょう。

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生命保険、こんなときはこの保険を使う

あなたは、どうして生命保険に入ろうと思ったのでしょうか?
保険に入りたいと思った理由別に、どの保険を活用したらよいかをご案内します!

加入目的 保険種別 基本補償
遺族への保障
(家族の生活費、こどもの教育費など)
平準定期保険
契約した保険期間に死亡した場合に保険金が支払われる最もシンプルな生命保険です。例えば、こどもが独立するまでなどの一定の期間、高額な死亡保障が必要なときに適した保険です。
  • 遺族の生活費用
  • 保険料の手軽さ
収入保障保険
契約した保険期間に死亡した場合に、毎月一定の金額が保険期間終了まで給料のように支払われる生命保険です。死後も一定期間、家族の生活を支える必要があるときに適した保険です。
  • 貯蓄機能
  • 保険料の手軽さ
逓減定期保険
契約した保険期間に死亡した場合に保険金が支払われますが、その保険金額は年々減っていく生命保険です。通常、時間の経過ととも減っていく必要保障額の変化にあった合理的な保険です。
  • 遺族の生活費用
  • 保険料の手軽さ
死後の整理資金
(老後資金、相続対策など)
外貨建て
終身保険
日本円よりも金利が高い外貨で保険の積立金を運用する終身保険です。外貨ベースの貯蓄性は高いですが、為替変動により保険金や解約返戻金の円換算額が増減します。円安になるとメリットがあります。
  • 葬儀費用
  • 保障期間の長さ
低解約返戻金型
終身保険
原則、終身保険と同じですが、保険料の支払期間中に解約した場合の解約返戻金が終身保険よりも低く、その代わりに保険料が少し安くなっている保険です。途中解約しなければ割安な終身保険です。
  • 葬儀費用
  • 保障期間の長さ
変額終身保険
保険金支払いのための積立金を株式などのリスク資産で運用する終身保険です。運用実績により、死亡保険金や解約返戻金が増減します。ただし、死亡保険金は契約した額が最低保証されます。
  • 積極運用
  • 葬儀費用
  • 保障期間の長さ
終身保険
保険期間が一生涯の生命保険です。契約していればいつかは必ず保険金を受け取れるので、お葬式代・お墓代などの死後の整理資金を残したり、貯蓄性を利用して老後資金を蓄えられる保険です。
  • 葬儀費用
  • 保障期間の長さ
各種貯蓄 養老保険
契約した保険期間中に死亡した場合には死亡保険金が、満期まで生存していた場合は満期保険金が支払われる生命保険です。貯蓄と保障が半々の保険ですが、どちらかというと貯蓄が主目的になります。
  • 貯蓄機能
  • 保障期間の長さ
資産運用 変額有期保険
養老保険の積立金を株式などのリスク資産で運用する生命保険です。運用実績により死亡保険金や満期保険金・解約返戻金が増減します。ただし、死亡保険金は契約した額が最低保証されます。
  • 貯蓄機能
  • 積極運用

遺族への保障(家族の生活費、こどもの教育費など)

平準定期保険

契約した保険期間に死亡した場合に保険金が支払われる最もシンプルな生命保険です。例えば、こどもが独立するまでなどの一定の期間、高額な死亡保障が必要なときに適した保険です。
  • 遺族の生活費用
  • 保険料の手軽さ
貯蓄機能
2.0
遺族の生活費用
4.5
自分の療養費用
評価対象外
葬儀費用
2.5
相続資金
3.0
積極運用
評価対象外
保険料の手軽さ
4.0
保障期間の長さ
3.0
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収入保障保険

契約した保険期間に死亡した場合に、毎月一定の金額が保険期間終了まで給料のように支払われる生命保険です。死後も一定期間、家族の生活を支える必要があるときに適した保険です。
  • 貯蓄機能
  • 保険料の手軽さ
貯蓄機能
評価対象外
遺族の生活費用
5.0
自分の療養費用
評価対象外
葬儀費用
1.0
相続資金
1.0
積極運用
評価対象外
保険料の手軽さ
5.0
保障期間の長さ
2.0
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逓減定期保険

契約した保険期間に死亡した場合に保険金が支払われますが、その保険金額は年々減っていく生命保険です。通常、時間の経過ととも減っていく必要保障額の変化にあった合理的な保険です。
  • 遺族の生活費用
  • 保険料の手軽さ
貯蓄機能
評価対象外
遺族の生活費用
4.0
自分の療養費用
評価対象外
葬儀費用
2.0
相続資金
1.0
積極運用
評価対象外
保険料の手軽さ
4.5
保障期間の長さ
2.0
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死後の整理資金(老後資金、相続対策など)

外貨建て終身保険

日本円よりも金利が高い外貨で保険の積立金を運用する終身保険です。外貨ベースの貯蓄性は高いですが、為替変動により保険金や解約返戻金の円換算額が増減します。円安になるとメリットがあります。
  • 葬儀費用
  • 保障期間の長さ
貯蓄機能
4.0
遺族の生活費用
2.0
自分の療養費用
評価対象外
葬儀費用
5.0
相続資金
2.5
積極運用
4.0
保険料の手軽さ
3.5
保障期間の長さ
5.0
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低解約返戻金型終身保険

原則、終身保険と同じですが、保険料の支払期間中に解約した場合の解約返戻金が終身保険よりも低く、その代わりに保険料が少し安くなっている保険です。途中解約しなければ割安な終身保険です。
  • 葬儀費用
  • 保障期間の長さ
貯蓄機能
3.5
遺族の生活費用
2.0
自分の療養費用
評価対象外
葬儀費用
5.0
相続資金
2.0
積極運用
評価対象外
保険料の手軽さ
3.5
保障期間の長さ
5.0
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変額終身保険

保険金支払いのための積立金を株式などのリスク資産で運用する終身保険です。運用実績により、死亡保険金や解約返戻金が増減します。ただし、死亡保険金は契約した額が最低保証されます。
  • 積極運用
  • 葬儀費用
  • 保障期間の長さ
貯蓄機能
5.0
遺族の生活費用
2.0
自分の療養費用
評価対象外
葬儀費用
3.0
相続資金
3.0
積極運用
5.0
保険料の手軽さ
2.0
保障期間の長さ
4.0
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終身保険

保険期間が一生涯の生命保険です。契約していればいつかは必ず保険金を受け取れるので、お葬式代・お墓代などの死後の整理資金を残したり、貯蓄性を利用して老後資金を蓄えられる保険です。
  • 葬儀費用
  • 保障期間の長さ
貯蓄機能
4.0
遺族の生活費用
2.0
自分の療養費用
評価対象外
葬儀費用
4.5
相続資金
3.5
積極運用
評価対象外
保険料の手軽さ
3.0
保障期間の長さ
5.0
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各種貯蓄

養老保険

契約した保険期間中に死亡した場合には死亡保険金が、満期まで生存していた場合は満期保険金が支払われる生命保険です。貯蓄と保障が半々の保険ですが、どちらかというと貯蓄が主目的になります。
  • 貯蓄機能
  • 保障期間の長さ
貯蓄機能
5.0
遺族の生活費用
2.0
自分の療養費用
評価対象外
葬儀費用
3.0
相続資金
3.0
積極運用
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保険料の手軽さ
2.0
保障期間の長さ
4.0
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資産運用

変額有期保険

養老保険の積立金を株式などのリスク資産で運用する生命保険です。運用実績により死亡保険金や満期保険金・解約返戻金が増減します。ただし、死亡保険金は契約した額が最低保証されます。
  • 貯蓄機能
  • 積極運用
貯蓄機能
4.0
遺族の生活費用
2.0
自分の療養費用
評価対象外
葬儀費用
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相続資金
2.0
積極運用
5.0
保険料の手軽さ
3.5
保障期間の長さ
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基本的な生命保険の違い

各保険の特徴・役割・評価についてわかりやすくご案内します。

保険種別 遺族への保障(家族の生活費、こどもの教育費など)
平準定期保険 収入保障保険 逓減定期保険




貯蓄機能 2.0 評価対象外 評価対象外
遺族の生活費用 4.5 5.0 4.0
自分の療養費用 評価対象外 評価対象外 評価対象外
葬儀費用 2.5 1.0 2.0
相続資金 3.0 1.0 1.0
積極運用 評価対象外 評価対象外 評価対象外
保険料の手軽さ 4.5 5.0 4.5
保障期間の長さ 2.0 2.0 2.0
保険種別 死後の整理資金(老後資金、相続対策など)
外貨建て終身保険 低解約返戻金型
終身保険
変額有期保険




貯蓄機能 4.0 3.5 5.0
遺族の生活費用 2.0 2.0 2.0
自分の療養費用 評価対象外 評価対象外 評価対象外
葬儀費用 5.0 5.0 3.0
相続資金 2.5 2.0 3.0
積極運用 4.0 評価対象外 5.0
保険料の手軽さ 3.5 3.5 2.0
保障期間の長さ 5.0 5.0 4.0
保険種別 死後の整理資金 各種貯蓄 資産運用
終身保険 養老保険 変額終身保険




貯蓄機能 4.0 5.0 4.0
遺族の生活費用 2.0 2.0 2.0
自分の療養費用 評価対象外 評価対象外 評価対象外
葬儀費用 4.5 3.0 5.0
相続資金 3.5 3.0 2.0
積極運用 評価対象外 評価対象外 5.0
保険料の手軽さ 3.0 2.0 3.5
保障期間の長さ 5.0 4.0 5.0

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生命保険には様々な種類があります。各生命保険のプランによって違った特徴があるため、自分や家族の状況やライフプランに合った商品を選ぶようにしましょう。

生命保険とは

生命保険とは、ケガや病気などによって入院したり死亡したり、または障害が残ったりした際に、本人や残された家族に対して経済的損失を保障するためのものです。生命保険は、保険会社によって保障内容や保険金額に違いがあり、多数のプランが用意されています。十分に保障内容を理解せずに生命保険を選んでしまうと、自分のライフプランと合わずに、後から損をしてしまう可能性があるので注意しましょう。

ベースとなる3種類の生命保険

生命保険の種類は細かく分けると様々ありますが、基本となるものは、定期保険、終身保険、養老保険の3種類です。定期保険とは、一定の期間内に死亡した時にだけ保険金が支払われ、一般的に掛け捨てタイプの保険です。終身保険とは、保障の期間が一生涯続き、何歳で死亡しても保険金を受け取れるタイプの保険をいいます。3つ目の養老保険は、期間内に死亡した際は死亡保険金が支払われ、満期を迎えれば満期保険金を受け取れるタイプの保険です。この基本となる3種類の生命保険のタイプを把握しておき、自分や家族に合った生命保険を選ぶようにしましょう。

生命保険は定期的に比較し見直そう

生命保険は定期的に見直しをしましょう。なぜなら、月日の経過によって、生命保険に加入した時に想定していたライフプランと今現在のライフプランの間には、ズレが生じている可能性があるからです。例えば、未婚時に生命保険加入した場合、その後結婚し、子供が生まれると、生命保険に求める保障内容は変わります。そんなときは、保険内容を見直すことで、自分や家族の現状にあった生命保険を選びなおすことができるようになります。

生命保険は、万が一自分や家族に何かがあった時のために、入っておくと安心できるものです。今後のライフプランをしっかり考え、自分や家族の将来に役立つ生命保険を選ぶようにしましょう。

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